僕の初恋をキミに捧ぐ スタンダード・エディション [DVD]

僕の初恋をキミに捧ぐ スタンダード・エディション [DVD]

僕の初恋をキミに捧ぐ スタンダード・エディション [DVD]

DVD
監督:新城毅彦
出演:井上真央
出演:岡田将生
出演:杉本哲太
出演:森口瑤子
出演:細田よしひこ
メーカー:バップ
発売日:2010-04-21

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カスタマーレビュー

泣ける映画

彼女と映画館で内容は。知らないで見ました映画館を出た後彼女と俺の顔は。涙でグチャグチャでした映画館でこんなに泣ける映画を見たのは。久々でしたとにかく井上真央がカワイイ

結末が分かっていても走り続ける、高校生の純粋な恋

ある田舎の病院。心臓病で20歳までの命と宣告された少年、逞。
そして逞の主治医の娘、繭。幼い2人が出会い、恋をします。
しかしその恋は、悲劇的な結末が決まっていた恋でした。
少女漫画を原作に、2009年に日本テレビなどが制作した映画です。
主役の2人を当時旬の俳優、井上真央・岡田将生が演じており
それがこの映画の売りにもなっています。
タイトルからラブロマンスと思って観ましたが、少し違いました。
一度しかない恋愛の切なさと、命のはかなさを同時に描いたドラマ
といった感じでしょうか。それらの切なさ、はかなさを音楽も引き立てます。
結末が分かっていても、止められない高校生の熱く甘い恋。
若いっていいなあと、柄にもなく感傷的になってしまいました。

最高

原作を読んだ事がなかったけど初めて映画を見て凄くピュアでせつないストーリーに完全にやられました
主演の井上真央の可愛いらしさや演技力、岡田将生の自然体ながらも心に残る演技に惹かれて7回も映画館に通いました
ストーリーは知っていても二人の演技には毎回、大号泣
映画を見終わった後に外に出るのが恥ずかしかったな。
この作品は私が見た映画の中で間違いなく最高傑作です!

2兎を追う者は1兎も得ず

この映画にはぴったりの言葉だと思う
繭と、逞の恋愛だけを追っかけたのが原作で、この映画は臓器移植の方にもスポットを当てようとして結局中途半端な出来になったと思う
この映画のラストには絶対に満足出来ない
自分がこの映画の監督なら繭が最後に逞に会いに病室に行くってシーンを組むなら
繭がベッドの逞にデコピンカマして
「この私を遺して死のうなんて100万年早いわよバカ逞」と言わせると思う
繭はそういうキャラだと思う
それか、繭がウエディングドレス姿で病室に乱入するかのどちらかにすると思う
入学式の新入生代表挨拶で大立ち回りをする女のコはこのくらいの行動力があってイイと思う
この映画の繭はキャラがすっかり死んでいるように見える
だからこの映画は駄作だと思う

何回でも泣ける

子供がいる人は序盤ですでに号泣します。
皆、演技がとても上手で物語に引き込まれます。
映画館で泣いて、DVDでも泣きました。
とてもいい映画です。

いつまでも頭に記憶しておきたいという気持ちが強い映画かな

まず作品の主人公である繭が逞を思う気持ちがとても
素晴らしかったな
繭が逞のことをいつも気づかっているなんてこんな
彼女がいたら男性からしたら素晴らしいのかも
(私、女性ですが・・・)
あと逞が愛する繭のために遠ざかっていくところは
とっても切なくてたまらなかった
キャストもとてもあっている
原作みたいに成績優秀な繭というより、
映画はちょっとおばかなところがある繭
真央ちゃんは『花男』のキャラと微妙に似ているかも
負けず嫌いなところが(たぶん・・)
逞はちょっと原作ではワイルド系?というより、
映画の逞はちょっと癒されちゃう純粋系キャラ
将生くんは本人そのものの性格と似ている
天然っぽいところとかがとにかく似てます笑
青木琴美の漫画はちょっとHで激しい作品が
多いのでまた『僕は妹に恋をする』みたいな
作品になってたらどうしょうと思ったけれど
今回は監督(映画『Life 天国で君に逢えたら』の監督の人?)も
素晴らしい方なんで出来上がってみるとちょっと見ていてホッとする作品に
仕上がっていて安心しました…
原作系の大ファンの人からしたらちょっと純粋過ぎ?
なのかもしれないけれど私は満足しちゃったな
原作を私読まなかったので
(どうせ激しい作品なんでしょと思ったからです・・スミマセン)
作品は全く知らなかったのですが初めて見ても
ストーリーがわかりやすかったと思うかな
初めて見る方にもオススメだし
原作ファンはちょっと原作のイメージを
消してみるのもいいかもです
そしてアレだな
平井堅さんの主題歌
映画の主題歌が流れる前の時点で私は号泣状態で・・
メガネかけて鑑賞していたのでメガネに飛んだナミダが
スゴイ状態で・・
『た・・くまぁ〜』と思っていたそのときに
あの曲が流れて・・・・
良さ過ぎる!!!
なんか逞が繭に送ったようなメッセージ感のある
あの曲素晴らしかったと思う!
平井さん素晴らしい方!
最後のラスト歌詞
『―さよなら』
あれで号泣しまくりましたね
映画館を出た後は全然涙もろくない友達と来たせいか
その子に顔を見て大爆笑されて
それぐらい顔が真っ赤になっていたのかも・・・
繭の最後の素晴らしいセリフのせいか切なさ、悲しさは
あまり残ることがなかったので
ドロドロ感が全くなかったです
『恋空』みたいにハプニングも多くなかったし
よかったー
映画観た後はDVD絶対買うって思いましたもん
頭にずっと記憶しておきたい映画だな
私も彼氏ができたらあんな恋がしてみたいです
絶対オススメだからいろんな人に見て欲しい作品です!

フレッシュな輝きを放つ井上真央と岡田将生

 原作となったコミックは読んでいませんが、色々と考えさせられる映画でした。
幼いこどもながらもお互いに特別な想いを抱いていた、繭(/まゆ・井上真央)と逞(/たくま・岡田将生)成長しても、その想いは変わらず、けれど、逞は、自分が長く生きられない確立が高いので、繭のためを思って距離をおこうとしますが、逞への一途な想いを貫く繭は、行動を起こして、逞ともっと親密な関係になりたいと転校までしてきます。
 映画のストーリーとして、終始アクティブな繭が、逞を引っ張っていく関係は、子役の時から活躍していた井上真央と岡田将生のキャリアの差がそのまま作品にいかされていたように思えます。最近の若手の男性俳優として他の作品(たとえば「乙男」など)とは違う、役柄を自然に演じている岡田将生には、役者としての可能性を感じました。
 学校いちのプレイボーイという設定で、松山ケンイチ主演の映画「デトロイト・メタル・シティ」で、バンドのメンバー役だった細田よしひこも、好演していたと思います。細田よしひこ演じる鈴谷は、この映画において重要なキーマンとなるべき役でもありました。医療が発達したのは大変素晴らしい事ですが、いまや人間の領域を超えてしまったような怖さも感じました。
 人は生まれて、生きて、そしていつか「死」を迎えます。その「死」の時がいつやってくるのかわからない人が大半で、だからこそ、生きるという事はとりもなおさず絶えず「死」と隣あわせにあるものなのです。そういう意味で、果たして長く生きる事が必ずしも幸せとは限らないのでは?とも思いました。限られた時間の中で濃密な時間を過ごした逞と繭は、幸福だったと思いたいです。
 TVでのメイキング特集の時に語っていた平井堅の「純愛をろ過して、ろ過してして創った」という「僕はキミに恋をする」もこの映画にぴったりで、とてもせつない気持ちになる曲だと思いました。

昂様がカッコいい。

昂様が素敵でした。制服や髪型がオシャレで原作の雰囲気が出ていたと思います。 昂様ファンにはオススメですね!

良かった

ありきたりなラブストーリーですが良かったです。
幼い頃の約束を希望に一生懸命生きていこうとするのですが・・・。
10年以上にもわたる2人の歴史を思うと、とても不憫でなりません。
思わず涙を流しました。
普段は何も考えませんが、今こうして健康に生きる事ができている事を感謝したくなりました。
と同時に、学生時代に戻りたいなと思ってしまう作品でした。

買って満足♪

私は、原作を読んでから
映画をみてしまったので
物足りないとことか
納得いかないことも
ありましたが、映画は
映画でとても良い作品
でした。
DVDも買おうかとても
悩みましたが、買って
よかったと本当に思います。
おすすめですよ★
まだ映画だけで、原作の
漫画を読んだことが
ない方は、ぜひ読んで
頂きたいです!

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