呪怨 パンデミック-ディレクターズカット・スペシャル・エディション- [DVD]

呪怨 パンデミック-ディレクターズカット・スペシャル・エディション- [DVD]

呪怨 パンデミック-ディレクターズカット・スペシャル・エディション- [DVD]

DVD
監督:アリエル・ケベル
出演:アンバー・タンブリン
出演:ジェニファー・ビールス
出演:エディソン・チャン
出演:宇野実彩子
出演:サラ・ローマー
メーカー:エイベックス・ピクチャーズ
発売日:2008-03-28

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カスタマーレビュー

作品自体はパワーあり

「お笑い要素」が全く無い硬派なホラー映画に何で吉本芸人(しかも二流ドコロ!)を吹替に使うのか理解に苦しむ!コイツらの喋りで伽耶子&俊雄を笑わせようとでもしたのか!?余りにも無茶苦茶な人選で清水崇監督もさぞ不快(自分なら確実にブチ切れてる)だったと思います。プロ声優による吹替を追加収録したのは「当然」で映画の雰囲気をブチ壊したハリセンボン&まちゃまちゃなんざ削除して欲しかった。

やっぱり無理がある。

今更だけど、呪怨はやっぱりビデオ版が一番良かった。劇場版、ハリウッドリメイクと、だんだん良さが失われて台無しになってくような。(と言いつつ、つい見てしまう) この作品で日米合作って意義が無いと思う、どうせなら舞台自体をアメリカにすれば良かったのに。邦画と洋画を交互に観てるようで何か落ち着かないし、何よりジャーナリストを早めに殺しちゃったもんだから伽椰子の母親が英語話す(!)なんて、これまた無理な設定になってるし…何だかなぁ。 まあでも怖いシーンはしっかり怖いし、暇つぶしにはいいんじゃないでしょうか。全編日本かアメリカのどちらかで統一すればもっと良い作品になったかもしれません。清水崇もできれば国内でこの才能を遺憾なく発揮して欲しいものです。

評判よりも良かったけど、

評判よりも、怖さを感じました。
しかし、カヤコママの英会話はアカンでしょ!
監督を擁護しようがない!

呪怨の真相編かな。

 いままで呪怨見てきたひとは見た方がいいと思います。怖さでいえば前作や1,2には及びませんが、真相解明というところでは面白かったです。
 ただ日本のじっくりじわじわってのじゃなくなってますね。でてくるところが完全にわかるので。一回びっくりする→いない→ホッとする→するとでてくる。このパターンの連続でした。でもそれなりに私は怖かったですけどね。
 吹き替えがだめだったみたいですが、私はDVDで見た感じはよくなってます。

外国人向けに作られた作品

日本版の呪怨が好きなので観に行きました。
う〜ん、正直微妙ですね。
伽椰子にCGを使っていました;;
恐怖というか見てて白々しかったですね。冷めました。
ストーリーは分かりやすいです。伽椰子の過去にも触れています。
外国人は楽しめるかもしれないけど・・・日本人向きではないですね。
それにEDは宇野実彩子さんの歌ですが雰囲気ぶち壊しでしたよ(笑)

確かに怖いけど・・・

呪怨シリーズはもう完結した方がいいのでは?さすがにそろそろ飽きられている
ような気がします。例の家で始まって、時間軸が交錯して・・・のワンパターン
の展開。確かに映画自体は怖いけど、それだけって感じです。本作ではカヤコの
母親が登場しますが、あんな閉鎖的な山奥の村で英語ペラペラはちょっとありえ
ないと思いますが・・・。まぁ、続編はもう作らなくてもいいです。

怖いような、怖くないような………

「大音響と共に突然現れる」といった洋画にありがちな現れ方ではなく、ちょっとした隙間や物陰に「ほら、今そこに一瞬見えた」的な産毛が逆立つような現れ方。
そういう意味では日本人の感覚として怖いのだが、さすがに登場パターンが出尽くした感がある。
邦画「呪怨」「呪怨2」」、そしてビデオオリジナル版を観た方だと慣れているのではないだろうか?
となると、ストーリー展開が気になるところだが、「伽耶子の幼少時代が分かったから何?」と思ってしまった。
これをパンデミックというなら、今までも十分パンデミックでは?
舞台が日本で、登場人物が外国の方というリメイクはもういいのではないだろうか。
他の方も書かれているが、私もそう思う。

作品自体はパワーあり

作品自体は良く出来ていると思います。(全体的にパワーを感じました)ストーリーについては敢えて述べませんが、これまでの呪怨シリーズ特有の一つ一つ話しが、時間的にバラバラに流れ、一回見ただけではよく分かりませんでした。 まあ分かればどうということはないんですが…
あと他の方々も指摘されてましたが、伽椰子の母が英語を理解して話すという疑問点は私も同感でした。 まったくもって謎、理解不能だ……
自分はVシネマ版呪怨からこのパンデミックまでのシリーズは全て見てきましたが、そろそろこのシリーズも完結してほしいと思います。 そういえばまだ見てませんが自作ザ・グラッジでは一応完結されるのでしょうか? いずれにせよ、伽椰子の呪いにもいい加減うんざりしてきました。 呪いが止まるか止まらないか、それは製作者が決める事ですが自分はこのシリーズもそろそろ潮時だと思います。
最後に前作の主人公カレンの妹役として、今作でオーブリーという役を演じたアンバー・タンブリンという女優さんが出演してますが、なかなか美人ですね。演技も最高に良かったです。 映画を見ててつい、惹かれましたよ。

かったりい

日本版は見た事ありませんがハリウッド版の1が生理的に気持ち悪くまあまあ面白かったので見ました・・
が、つまらな過ぎて途中で見る気が無くなりました
1の時は日本の家に住んでる外人に違和感がありより一層不気味さを際立たせてましたが、今回は登場する外人は設定的にただ無理があるだけにしか思えませんでした
しかもストーリーが意味不明な上つまらない
パンダ顔のガキが怖く無い上に無性にムカついてストレスが溜まりました
カナコも今回怖く無かったし
はっきり言っちゃうと駄作かと

他人や私のレビューを鵜呑みせず、自分で見て判断!!

まぁ…レビューってのは、どこまでも個人的な感想、意見、見解、解釈が入り混じってる事を先に断っておく。それを理解したうえで続きの後文を読んでほしい。この『呪怨パンデミック』を見た後の率直な感想は…ツメがアマい。展開は許せるし“私の”許容範囲内だが、細部に難あり。否、大あり。他の多くのレビューにも書述してあったが、カヤコの母親が英語を理解し話すとは(苦笑)。あの母親が英語を理解し話せたとしても、その後の映画の展開に影響はないし不思議ではないが…ムズ痒い。英語にコンプレックスも無ければ否定をする気も毛頭ない。しかし…ムズ痒い。では仮に、日本語のみを理解し話す日本人の主人公が、英語圏の国に行き英語を母国語とする霊媒師に会いに行ったとする。もしその霊媒師が西洋人の顔をしながら日本語を話したら…あなたはどう思う?どう感じる?こう思い感じるのではないだろうか?『何故、この霊媒師が日本語を理解し話す…という設定にしたのだろうか?』と。映画製作者が何故、カヤコの母親を『英語を理解し話せる』という人物設定にしたのか?そしてする必要があったのか?その意図を是非とも知りたい!!あと、映画内で“明らかに”日本の街だと“即座”に判別できる街角や建造物を、米国の街並みに見せ掛ける設定も安っぽくてキモい。

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