天使がくれたもの [DVD]

天使がくれたもの [DVD]

天使がくれたもの [DVD]

DVD
出演:清水由紀
出演:鍵本輝
メーカー:ポニーキャニオン
発売日:2007-12-19

商品詳細・現在価格
カスタマーレビュー

内容に満足!

小説原作の映画って、限られた時間内に内容をまとめる為に大幅に内容が変更されているものが多いですよね?この映画は原作に沿って話が進められていて、原作を読んでこの映画を見たいと思った私にとってはとても満足出来る内容でした。亡くなったカグと舞の対面のシーンは映像になるとこんな感じなんだと改めて胸が締め付けられる思いでした。ラストの方のカグが舞に想いを伝えるシーンも口ではあきらめたとか言っておきながら、ずっとカグが一途に舞のことを想っていたのが痛いほど伝わってきました。高校生の妊娠など、あまり良いとは言えない内容も所々ありますが、それでも私は良い映画に出会えたと思っています。

天子のくれたもの

本を読んでとても感動しました。
恋愛感や、すれ違い男らしさすべてよかったです。
映画はまだ観ていないのでDVDでゆっくりじっくり観たいと思います。

よかったです。ネタバレありです、注意してください。

恋空にはまって、同じ携帯小説ということで、見てみました。
好きな人がいるのに他の人に走ってしまったり、とんでもない男の人にすがりついてしまったり、みっともないところまで正直にさらけだしいる主人公、舞にとても共感しました。
最初みたときは、なぁんとなく見て終わったという感じだったんですが、後からこみ上げてくるものがありました。(え〜、そうかなぁ〜なんて言う人もいましたが(~_~;))私的には、とても掘り出し物でした。
それから、カグ役の男の子。ダンスグループで歌をうたっている方なんですね。(ファンの方ごめんなさい)他の番組でみたら、わりとおちゃめな感じの方で、クールなカグとは全然違っていました。
見事にカグを演じていたんだなぁ・・・今度は、ドラマに挑戦するみたいで、そちらもチェックしたいと思ってます。

つまらない

友達が一緒に見ようというので見ていましたが
初っ端から展開が早く、登場人物も多いので誰が誰だかわからない状態。
主人公がわからなくなった映画は始めてです。
物語の内容は付き合って、すれ違いで別れて・・・でもまた好きで(ry の繰り返し!!
主人公の高校生のお友達2人が妊娠したり(おいおい・・・)事故にあったり喧嘩したり波乱万丈。
あとで調べてみたら原作は携帯小説だそうですね。納得。
それと、魅力的なキャストが一人もいませんでした。
強いて言うなら一瞬だけの出演のはんにゃさんでしょうか。

いまいち


鍵本くんが好きで購入しました。
主人公の女の子の関西弁が微妙すぎていまいち入り込めませんでした...
まあシーンによって感動できる部分もあるのですがとにかく主人公の関西弁がグダグダです。

センチになる

原作は読んでません。
とにかく原作者Chacoさんの壮絶なる波乱万丈な半生に唖然とする。
これだけの不幸が身の回りで短期間に重なったら、真っ当な精神でいられるかどうか...。
恋愛において、いや時が流れる以上、人生すべてに於いて一瞬一瞬がかけがえの無い時間です。
人と出会うのも一期一会かも知れない。その時その時を如何に輝かしく充実させられるか。
そして気持ちを伝えることの大切さ。この作品のテーマはそこにあると思います。
ありきたりですが、人生一度!この限りある人生を悔いの無いように自分なりに精一杯生きよう!
そんなメッセージが痛いほど伝わってきました。
終盤のこれでもかぁーの展開にはもう涙腺がゆるみっぱなし。
キャストも結構豪華な若手が揃ってます。
主役の清水由紀さん、鍵本輝さん、徳永えりさんが微妙なお年頃を見事に好演されています。
また個人的には、飛鳥凛さん(ほんのちょい役)、滝裕可里さん(ぷるシュワ〜でお馴染み?)が出演されてて嬉しかったです。
あ、あとはんにゃも一瞬出てます。
敢えてケータイ小説の映画として比較するなら、「恋空」の10倍は面白いと思います!
余談ですが、主題歌がYUIの「Good-bye day」に酷似してるパートがあってたまげました。

ケータイ小説の映画化って、こんなレベル?

本作にしろ「恋空」にしろ、どうもケータイ小説の映画化は「?」の作品が多い。それは「世代」の差というよりも、製作陣に問題があるような気がする。中田信一郎監督はVシネ、それもB級Vシネを得意とする監督だ。脚本はそんなに悪くないと思うし(原作は未読です)、清水由紀も初主演ながら頑張っていた。また本作で唯一の「女優」といえる徳永えりの演技は他の共演者とレベルの違いを見せつけていたが、肝心の監督がこの小説の世界を理解していなかったのではないか。だって、今まで同種の作品を撮ったことがないのだから。小泉徳宏監督あたりが撮れば、完成度は一段も二段も違っていただろう。小泉監督と言えば、YVEの歌う主題歌の一節がYUIの「タイヨウのうた」のGood-bye Daysに似ているのも気になった。関西弁の出来栄えは地元でないのでわからないが、東映東京スタジオをはじめ、池袋や茅ヶ崎などほとんど関東圏での撮影だったので、関西出身の徳永や鍵本輝など一部を除いては厳しい現場だったのではないか(笑)。メイキングは和気あいあいで和みます。星3つ。

波乱万丈

さすが携帯小説(笑)な内容。
でもなんでもありの波乱万丈携帯小説原作の割には内容はしっかりしてたかな、って思いました。
レイプとかドラッグとかなかったし。笑
高校生の恋愛って自分しか見えてなくて必死で一生懸命だよなーってすごく感じました。
期待しないで見たらまぁまぁよかったです。

共感できませんでした

原作まったく知らずに映画を観ました。
まったく共感できませんでした。
ただひたすら痛い女性主人公。だから何? という感想です。
年齢をかさねてからサリンジャーを読むというのも難しい話だと思いますが
本作はそれ以上に違う。世代のギャップというより人種のギャップを感じます。
田舎のヤンキーに多そうな人たち、と思いました。
「男女がくっついたり離れたり三角関係になったり死んだりするお話です。」
というような端的な表現ができてしまうのは物語が稚拙だからだと思います。
そういう作品は多々ありますが、他の作品がそれで成り立つのは
その他に見所があるからだと思うわけで、この作品にはそれが無い。
あくまで「男女の〜」が主軸です。
冒頭で「レイプでもされるのかな?」という雰囲気を感じましたが
そういったことは一切無く、普通に付き合ったりセックスしたり。
「妊娠でもするのかな?」と思えばそうでもない。
共感もできなければ、インパクトも感じない。
不思議に思って他のケータイ小説とやらを調べてみましたが
どれもこれも似たような稚拙さ。それでも売れている。
ケータイという媒体でなければ成り立たない物語なのではないか?と思いました。
これだけつまらない映画を観たのはひさしぶりなので
あえてレビューを書いてみました。
ちなみに何故この映画を観たかというと、似たタイトルの映画と間違えたからです。
そっちの映画は有名俳優の出演する洋画です。

(..`)?

本が良すぎて作品を期待してたのが間違いだった。本の方が感動伝わった(..`)
映画‥微妙だった

商品詳細・現在価格
カスタマーレビュー

他にも…

鍵本輝 in blue [DVD]
ギラギラRomantic(AKIRA Ver.)
Beautiful Day 初回限定盤B(DVD付)
Beautiful Day 初回限定盤A(DVD付)
Beautiful Day 初回限定盤C(DVD付)
NOW OR NEVER (初回盤C) (オリジナルアルバム+カップリングDISC)(CD 2枚組)
Lead Upturn 2015 ~MASTER PLAN~ [DVD]
棒たおし! [DVD]
トーキョーフィーバー 初回限定盤C(DVD付)
Lead 15YEARS MEMORIAL PHOTOBOOK

木崎ゆりあ 夏目雅子 四方晴美 足助美岐子 白都真理 岩本千春 田野優花 牧野ステテコ 筑波雪子 賀田裕子 志麻いづみ 竹内実生 森永奈緒美 山村紅葉 葉山葉子 須藤温子 こだまこずえ クノ真季子 日向瞳 奈良岡朋子 日本の女優DB

スマホアプリナビ
ITMS ミュージックランキング

男優一覧 女優一覧

日本映画・邦画ナビ