呪怨 2 劇場版 デラックス版 [DVD]

呪怨 2 劇場版 デラックス版 [DVD]

呪怨 2 劇場版 デラックス版 [DVD]

DVD
監督:清水崇
出演:酒井法子
出演:新山千春
出演:堀江慶
出演:市川由衣
出演:葛山信吾
メーカー:ジェネオン エンタテインメント
発売日:2004-02-25

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呪怨 2 劇場版 デラックス版 [DVD]

かつて夫に妻・伽椰子が惨殺されたり、そこに住んだ人々に次々と不幸が起きた家。その噂をききつけたテレビクルーが、この“幽霊屋敷”にホラーの女王と呼ばれる女優・京子を連れて取材へ。そんなクルーたちにさまざまな呪いがふりかかっていく……。<br> 天井から逆さになって登場するなど、前作よりもさらにパワーアップした伽椰子の怨霊が撒き散らす悲劇が描かれる。前作はお化け屋敷らしい“脅かし”の恐怖が際立っていたが、今回は女性らしいネチネチとした恐怖感がいっぱいなのがポイント。特に京子が伽椰子の生まれ変わりをはらむくだりがかなり陰湿だ。それと面白いのは前作でも描かれたSF的タイムラグ。未来と現在が伽椰子の呪いで入れ替えになったりするのだが、そのアイディアが今回は十二分に生かされているゾ!(横森 文)

怖かった。

?なぜと疑問が多い映画です。
映画のみ見ている人はどうしてここまで
伽椰子が人を呪い見境無しに呪い殺していくのかよく分からないと思います。
映画版1のラストも何?と思った人も多いでしょうが小説版を
読むと全部ハッキリと解明します。
映画版の伽椰子は「あぁぁぁぁぁぁ」以外しゃべらないのでタダ忌まわしい存在となっていますが小説版では伽椰子の思っていることが場面に応じて書かれているので映画と共に小説も読むことをおすすめします。

怖いけれどなー

微妙に古い家が怖い。染みが怖い。声が怖い。
子供怖くない。白いメイク怖くない。
家が自分ちに似てたので個人的には怖かった。
物語に深さはなかったけど結構怖かった。あの家は本当にいわくつきの家らしい。
女、長い髪という要素はやっぱり怖いけど、それに頼ってる部分はあるかもしれない。

お化け屋敷映画

諸外国のホラー映画とは異なり、あくまで日本的な恐怖映画だ。ひとつのネタにあらゆる登場人物を重ねつつ、巧妙なタイムラグを駆使して反復的に観客を怖がらせる演出である。酒井法子の演技はなかなか良いとして、いろんな意味で薄ら寒い伽椰子の子供役、現世と霊界に殆ど距離感なく設定された怨霊描写など、リアルすぎる映像はかえって恐怖心が薄らいだのが残念。特殊メイクや視覚効果を効果的に散りばめられれば、本音で怖い映画になるような気がする。
登場する怨霊たちが全て生身の人間に見えるため、遊園地のお化け屋敷の中を歩く感覚と似ている。

強いて言うなら「音」が怖い

貞子ではなく伽椰子である。相当恨みがこもっている。で、とにかく人を選ばず呪い殺す。昔から、呪い殺すのは女と相場が決まっている。殺されるのは当然恨まれる理由のある人間なのが伝統的な呪の法則だが、この作品は違う。一家惨殺もただ親父が乱心したゆえの凶行で理由はこれといってない。要するにあらゆる意味で「不条理」なのである。これが現実世界の不条理(動機なき殺人、戦争、天災、テロ等々)を反映したものなのかどうかはわからない。
 近頃この程度の作品を観て怖いとは思わなくなった。感受性が鈍くなったのかな。酒井法子はちょっと見ない間に「貫禄」が出たようだ。

私には合わない映画だったみたい・・

前作よりずっと怖い映画になっていましたが、
伽椰子と俊雄が人を怨む理由が知りたかった。
どうして幽霊たちは人を襲うのかしら?
「ブタの鼻」のような黒いシミは何なんでしょう?
3人の女子高生の幽霊といい、伽椰子も俊雄も、
みんな、いったい何を考えているのかな。
セリフが小さくて聞き取れない所もあったし、
どうも不満が残る映画だったなぁ。
観ている時は怖くて驚かされるけど、
観終わると、あっと言う間に物語を忘れてしまう。
そんな、遊園地のオバケ屋敷のような映画でした。

怖かった。

小説を読んで映画が観たいなと思って購入しました。
ストーリーはだいたい分かっていても、やっぱり怖かったです。
「呪怨」よりも敏雄や加椰子がパワーアップしていました。
多分、映画から観るとストーリーがあまりよく分からないと思うので小説を読んでから観た方がいいと思います。

怖くないし、

オマケに面白くもなかったです・・・。
TSUTAYAのお勧め続編映画のコーナーに置いてあったので、(たまには、ホラーも良いかな)と思って、借りたのですが・・・。
まず、怖くなかったです。
まぁ、これは、僕がその手の物に慣れているから・・・なのかも。
you-tubeで、観れる「本当にあった怖い話」の再現映像とかの方が、よっぽど怖く出来ていると思います。
まぁ、2から観ているから・・・なんでしょうが、ストーリー分かりづらい。
呪怨というのは、恨みの怨念を持ち続けたまま、死んだ者の霊、という事なんでしょうが。
なんで、酒井法子演じる京子が、その霊に追われる対象なのか、良く分からない。
たまたま、そこにいたから、狙われているのでしょうか?
結構、中だるみしてしまい、観てるのがキツかったです。

続編は、だいたいこんなものでしょう。

前作までの新鮮さは感じられない。こういった映画は、理解できないものの恐怖が見るものをひきつける要因になっていると思うが、もはやキャラクター化したものからは、恐怖はなく同じ展開が続き飽きてきた。呪いは家の中だけにしてほしかったような気がします。しつこすぎる。続編は出さなかったほうが良かったのでは?

期待ほどでは・・・

CMがすごく怖そうにみえたのですが・・・
個人的には、前作の方(劇場版)が見ごたえがありました。
小説版の方が面白いです。話をまとめすぎたせいでちょっと
物足りない感じがしました・・・
また、私が呪怨なれしたのかもしれないですが、
驚き場所がわかってしまい、劇場でも思わず笑いそうに
なってしまいました・・・
あとはネタバレになってしまうので、詳しくは書きませんが、
一部、怖いのが逆に面白くなってしまっていました。
やはり、ホラーと笑いは紙一重ですね・・・

まったく意味がわからない・・

怖いことには怖い・・がストーリーがまったく解らない・・?
まずキャラがどうゆうふうに物語に関わっているのかとゆう部分で悩む・・。
冒頭で意味なくいきなり襲われ、そこを基点に次々襲われるのだが、登場人物と名前がいまいち一致しないので混乱する。
見ていて、「こいつ誰?」っとゆうのがたびたびある。
ってか、あの女子高生のシーンが一番意味が解らない。
時間軸がおかしく表現されているので、一体なにが起きているのか解らん・・。
一番謎なのが、出産シーン。
何故伽耶子を生むのか・・。伽耶子はアホなのか・・?かなり意味が無いシーンだと思った。
子供に生まれ変わった(?)伽耶子に結局殺され、意味が解らないエンディング。
開いた口が塞がらないとはこのことか・・。
1の方が面白かったよ・・。正直駄作といってもいい・・。
唯一、ちょっと感動した殺された母親が娘を助けるシーンがあったので、星二つ。
まあ・・結局意味なかったけど。
伽耶子が何をしたいのか全然解らん。
無駄の多い殺戮ゲームみたいだ・・。

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